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建物の老朽化・修繕費の負担の売却
2026-06-15
【建物が古くなってきた…修繕費が心配な方へ】売却という選択肢、考えてみませんか?
こんにちは!センチュリー21アルガホームです^^
6月も半ばになって、札幌もようやくあたたかい日がつづくようになりましたね。
この季節、冬のあいだに気になっていた建物のひび割れや傷みが、ぱっと目につきやすくなります。
「今年の冬もなんとかもったけど…来年はどうだろう」と、ため息をついている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
北海道の建物は、雪の重みや凍結・融解のくりかえしで、本州よりもずっと傷みが早いんです。屋根・外壁・給排水まわりなど、あちこち修繕が必要になってくると、費用もかなりまとまった金額になりますよね。「直しても、また壊れる…」と感じたとき、売却という選択肢がうかんでくる方も多いです。
そこで今回は、老朽化した建物の売却を考えるときに、ぜひ知っておいてほしいポイントをまとめてみました!
◎一番大切なこと
「古い・傷んでいる=売れない」はまちがいです!むしろ、建物の状態をそのままに「現状渡し」で売れるケースはたくさんあります。解体して土地として売る方法もありますよ。
◎おすすめしたいこと
修繕に大きなお金をかけるまえに、まず査定を受けてみてください。いまの状態でいくらになるかを知るだけで、「直すか・売るか」の判断がぐっとしやすくなります。査定実績、多数あります!お気軽にどうぞ^^
◎空き家のままにしておくリスク
6月は草木がいっきに伸びる時期。手入れのされていない空き家は、雑草が目立って近所の目が気になったり、害虫が発生したりすることも。固定資産税や維持費もかかりつづけます。「いつか考えよう」が、じつは一番もったいないかもしれません。
建物のことや売却のこと、難しく考えなくていいんです。
おしゃべり感覚で、ぜひ一度ご相談ください!スタッフ一同、優しく丁寧にお話を聞きます。
札幌市手稲区西宮の沢4条1丁目11-26
センチュリー21アルガホーム
☎ 011-215-8703
テーマ名
ページ作成日 2026-06-15
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